はじめまして。せきともこです。
暮らしは、予定通りにいかないことの連続です。
子育て、体調の波、家族の介護や看取り、その中でも、生活は続き、働くことも続いていきます。
だから私は、「がんばる個人」に全部背負わせるのではなく、
一人ひとりが無理なく前に進める“仕組み”や“つながり”を整えることが大切だと考えます。
日野市には、挑戦したい人、地域を支える事業者、働く力を持つ人材がいます。
その力がきちんと出会い、回り出すように、私は「市政の課題を、起業家と地域人材のチャンスに変える」まちづくりを進めます。
そして、目指すのは「やっぱり日野だね」と言えるまちです。
調査によると、日野市は「今後も住み続けたい」という市民が8割います。
一方で、仕事の場が少ない、若者が定着しない、地域経済が弱い、そんな課題があります。
だからこそ、「来てもらう」よりも、「住み続けたくなる」まちへ。
働くことが誇りになる日野を、みなさんと一緒につくっていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
プロフィール
せきともこ
鹿児島県・徳之島生まれ。
全国を転々としながら育ち、小学校教諭免許を取得。
子育て期のブランクを経て、PTA活動をきっかけに再び社会へ。
日野市の創業支援団体で副事務長・理事を務め、女性の社会参画や地域の事業者支援に携わる。
【不妊治療】 自分自身の不妊治療の経験から、出産と子育て+就労の両立に関心を持つ。
【認知症】 義父母の介護や看取りを経験。認知症の実母の介護をしながら、就労を両立。
「家族を大切にしながら働ける環境づくり」をライフワークに活動中。

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前東京都議会議員 菅原直志

東京都議会議員 寺前ももこ

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日野市大改革を!
せきともこの政策
自分らしく暮らし続けるを支える
- 認知症になっても自分らしく暮らせる日野へ
- 元気を保つ介護予防
- 移動の自由を広げる(シルバーパスの拡充)
- がんと向き合いながら働ける環境づくり

自分らしく働くを支える
- 創業・副業を応援するまちへ
- 多様な働き方を選べる日野
- 地域経済を強くする

その子らしく育つを支える
- 学びの多様化を進める
- 天候に左右されない遊び場づくり
- 行きたくなる児童館
- 部活動の地域移行を前へ

命と暮らしを守るを支える
- 不妊治療・プレコンセプションケアの支援
- 物価高から暮らしを守る
- 駅の安全性を高める(ホームドア整備)
- 人もペットも命を守る防災
- 行政手続きゼロ負担へ

活動報告・お知らせ



事務所アクセス
住所 東京都日野市高幡591
京王線 高幡不動駅より徒歩5分
せきともこ事務所
Mail: sekitomoko.hino[at]gmail.com
[at]を@に変えて送信してください。





